青空に白い雲が流れるように

読んでくださるあなたに。小さな幸せを感じてほしい。そして私も、読んでくださることで、一人じゃない幸せを感じていたい。そんな思いで、あらゆる垣根を持たないて、好奇心のおもむくままに、手を走らせていたい。明日への小さな幸せを求めて。

とり松のバラ寿司

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デパートは鬼門。

入り口に、イベントがあって、

客寄せ。

先日は、カルディの帰りに、若狭から来る、鯖寿司を二つも買った。

爆食い。

若狭から、網野の、とり松がやってきて、

バラ寿司を販売してた。

長い間忘れてた。

従姉妹に教えてもらって、はじめて買った、バラ寿司が美味しくて、二、三度、買った。

白米を食べなくなつて、ご飯の詰まった寿司は、敬遠しているうちに忘れてたのに。

昨日、宝塚まで、買いに行った。

カルディも、最終日なので、ついでに。

とり松のバラ寿司は、鯖のそぼろが入ってて、甘党の好きな味。

一見小さく見える箱なのに、食べると、かなりな量。

お寿司だけなら、これくらいでちょうどいい。

男の人だったら、一半でも。

以前は、次に一度、決まった日に、デパートでイベントしていた。

今までそうなのだろう。

デパートは、甘いものの宝庫。

身体に悪いものが一杯。

悪魔的に甘い誘いに満ちている。

カルディの特売が終わったから、

もう行かない。

近寄らない。