青空に白い雲が流れるように

読んでくださるあなたに。小さな幸せを感じてほしい。そして私も、読んでくださることで、一人じゃない幸せを感じていたい。そんな思いで、あらゆる垣根を持たないて、好奇心のおもむくままに、手を走らせていたい。明日への小さな幸せを求めて。

工事中

 

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リフォームの工事が入って、最初の2日間は、

いなかったら、帰ってください、と言って、途中で出かけた。

日曜は休みで、今朝から、お風呂を作る。

また、別の知らない人が入ってくる。

明日は、また、別の人。

毎日同じ人なら、少しは安心できるのだけど、違った人が出入りするようになると、家にいないとまずいんじゃないか、と思い出した。

おやつの3時を、早い目に出して出て行ってたのだけど。

今日は4時頃には終わるというので、それをあてにして、母のところには夕方に行く。

明日は、浴室の扉なので、時間は短そう。

明後日は、洗面所のクラスと床、それから、洗面台の設置。

一日、かかりそう。

3つの業者が入る。

トレーニングは、断らなくちゃ。

ピアノも行けそうにないので断った。

木曜から、キッチンの解体。

業者さんが、我が家の家の前に車を止めるたびに、向かいの家からの車の出入りに邪魔なあならないように言わなければならない。

 

トレーニングも、ピアノも、通常通り行けると思ってきたのだけど、金銭も置いている。

沢山の人が出入りすることになるので、

やはり、まずそう。

木曜日から、キッチンが使えない。三日間だけど、

洗わなくて良いサラダを買い込んで、

レンシで。温められる、出来上がりの食事。

仕事さんが、帰ってから、イカリに その日の市役所を買いに行こう、

二、三日、有馬に泊まろうかと思ってたけど。

 

生きる力

 

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解体

 

抗がん剤は、やらないと決めていても、

いざ、癌になると、医者が勧める抗がん剤に頼る

人の方が多い。

私も、その立場に立てば、自分に意思を貫けるかどうか

自信がない。

近藤誠さんの、本を読んでから、私の生き方は変わった。

薬は毒薬だということ。

薬がいるのは、心臓病だけで、薬をやめることを勧めている。

医者にとっては、反逆の迷惑医者だけど、

一番良い医者の1人だと思う。

癌は、放置を勧める。

寿命が生きられるのは、抗がん剤をやらないこと。

抗がん剤で苦しんでいる人を、私も知っている。

今、癌だけをターゲットできるキラー細胞に研究が進むでいる。

癌で死なない日はすぐそこまできている。

その日まで、長く生きられるために、

私は、食生活と、身体の運動が有効ではないか?

と思う。

小麦、グルテンをやめること。

糖質を制限すること

野菜やミネラル、発酵食品をたくさん食べること。

水分をしっかり飲むこと

ビタミンを多く取ること。

 

がん細胞を、体内で生きられない環境を作ること。

血流を良くして、体内のデトックスを促すために、

運動して、筋肉を養うこと。

筋肉は硬直すると、身体に痛みが起こる。

柔らかくすれば痛みはない。

 

抗がん剤をやめて、体力の復帰を図る。

癌を増殖させないよう食事。

体力がない時、痛む時は、人の力を借りて、

血流を促す、筋肉ストレッチをやってもらって、

動ける身体を作っていく。

 

抗がん剤に頼っていて、抗がん剤が頼みの綱

だった友人は、抗がん剤を色々やらされて、思うような

結果が得られず、その結果、オポジーボをやっとしてもらえるようになり、

何回かやってもらって、効かないので打ち切りと言われて、

生きる力を失った。

 

私は、近藤誠の本を読んでいたので、抗がん剤を反対したけれど、

本人の意思で決めること。

友人は病院の治療法を信頼して。

 

今も元気でいると思う。

5年は生きたい、と言っていたことは

実現できたと私は思う。

 

 

 

 

 

 

 

オリンピックの開会式

 

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オリンピックを心待ちにしていた人達がいたのだとわかった。

長嶋茂雄さん。

大阪なおみさん

オリンピックに全生活をかけてきた、アスリート達。

だけど、オリンピックは、やはり、延期すべきだった。

頑張ってきたアスリートが、陽性に判定されると、そこで目的と希望がたたれる。

誰にも、平等な機会を可能にする、オリンピックの精神に相反する。

オリンピック開催中に、次のオリンピックに向けて、交渉が始まっているとか。

開会式が行われている頃、医療に携わる人達は、テレビ観戦どころじゃない。

東京の、重症者の数が少ないのは、エクモと人工呼吸を装着している人の数を数えているからで、集中治療にある人の数は、数百人。

天皇陛下が挨拶に立たれて、しばらくしてから、

小池さんが、菅総理に目配せして立ち上がったら、菅総理も立ち上がつた。

保守派じゃないけど、エチケットとしての、軽視は、マナーの酷さが目立った。

オリンピック開催式を、芸術文化の観点から、見れば、お粗末すぎる。

アニメと歌舞伎が日本の誇る芸術?

まるで観光誘致の商売丸出し。

富士山、歌舞伎、芸者、アニメ、で、おもてなし?

森山未来のダンスは、芸術センスがあって、唯一、認められるパーフーマンス。

160億もかけて、国民の税金の無駄遣い。

 

 

 

メリーウイドー、西宮芸術センター

 

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今年の夏のオペラ公演は、オペレッタ、メリーウイドー。

観に来た人は、誰も予防しなかったと思う。

抑圧されてきた、芸術や芸能文化が、爆発したように、観客にも。出演者にも、特別なサービスがプレゼントされたよう。

桂三枝も大活躍。

 

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兵庫のアーティストが、思う存分、舞台の上で、

満席の観客の中、爆発炎上しているのが伝わってきて、わたしも感極まって、興奮の渦の中にいた。

ブラボーの声がかけられないので、ブラボーとか書いた、真っ赤な布を振っている人。

明日と明後日。あと。2日の公演。当日券もあると思う。

この公演、観られる人は、すごくラッキー。

 

浴室解体

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今朝から、リフォームが始まった。

今日は浴室の解体。

ものすごい音の連続。

施工がしっかりしていたのか、

うるさくてたまらない。

暑い盛りの工事仕事の方が大変なんだけど。

洗面所は使えると思ってたのに、解体しますと、

朝一の電話。

中の必要なもの出してください、と30分前に。

朝ごはんもまだ食べてない。

洗濯はしていた。

昨夜も寝たのが2時過ぎ。

今朝から、6時半起き。

朝食にお肉を焼くのがルーティンだけど、工事の人に匂うので、

肉なし。

戸を閉めていても、埃が入ってくる。

今日から、順調に行っても、水曜日までお風呂も洗面所も使えない。

養生しているので、みてないけど、洗濯機も使えないような気がする。

トラブったら、さらに伸びる。

昨日、西宮芸術センターからの帰りに、お茶とクッキーを買ってきた。

今朝、キッチンゴミ用の袋がなくなったので、出そうと、探したら、冷凍のパックばかり

たくさん買ってて、肝心のものがない。

スーパーのビニール袋も一枚もなくて、気前よく使いすぎた。

浴室を壊すのが忍びなくて、写真を撮っておいた。

まだ綺麗なのに、無残な解体の音で、身体が痛む。

工事の人達も、浴室の抵抗に悪戦苦闘しているよう。

 

ファイザーのワクチン

 

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東大の児玉教授が、ファイザーのワクチンは、

抗体が多くできるので、重症化を防ぐので、

高齢者は、重症化しやすいので、ワクチンの接種が

必要だと提言している

30代以下の人達は、死ぬことはないので、

ワクチンによる、死亡者の数はインフルエンザや他のワクチンに

比べ物にならないくらいの数。

十分判断が必要だと。

近藤誠さんの、著書を読んで、私は、インフルエンザのワクチンをやめて、

医者でもらっていた、薬をやめた。

新型コロナについても本が出ている。

昨日YouTubeで、

 

厚生省や専門家が、隠して公表しなくなった、ワクチン接種後の、

副反応とは副作用であり、ワクチンが劇薬だという事実を

署名入りで公表している。

 

近藤医師は、癌放置が、最も長く、痛みなく、人間らしい寿命を

全うできる方法だと言う説で、癌治療に携わる医者から、

非難されているが、近藤さんを頼って、

緩和医療を受ける患者さんからは、感謝されているよう。

 

その近藤さんも、高齢者の場合は、重症化と死の危険率が

多いので、ワクチンは一定のメリットがある、と言われる。

 

ファイザーワクチンは、イスラエルで、六ヶ月しか、効力がなく、

2度打った人がデルタに感染。

重症者も出ているが、少ない。

イスラエルでは、3回目の接種に入った。

 

新型コロナは、日本の感染症専門家達が

保健所を守るために、クラスター対策を打ち出し、

検査を極小化して、濃厚接触者だけを割り出す、という

やり方で、保健所が窓口。

協力を呼びかめる大学や民間病院での検査能力を拒否

し続け、今に至っても、失敗を繰り返している。新型コロナは、

飛沫感染ではなく、空気感染で、同じ空間にいるすべての人が

感染者である可能性がある、というのが世界の常識。

高齢者の場合は、行先短く、仮に2年後に、副作用が出てきても、

今、命を落とす危険よりも、メリットは大きい。

高齢者に副作用がほとんどない人が多いのは、

身体に抵抗力と反応力が衰えているからに他ならない。

抗体を調べると、高齢者になる程低いという結果。

 

イギリスが全面解除に踏み切ったのは

危険な賭けだけど、

ワクチン接種によって、重症化が防げるので、

市中に、無自覚の感染者が、若い世代に多くても、

集団免疫ができて、経済活動に支障はきたさない

だろうという読み。

 

菅政権と維新の会は、高齢者と持病のある人達への

のワクチン接種が完了して、ある程度、ワクチン接種が進めば、

ウイルスとの共存、ある程度の死者は容認している。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

石橋貴明と鈴木保奈美が離婚

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深夜、YouTubeに、2人が揃って、離婚報告。

突然の離婚ではなく、準備されていたものだと

わかる。

衝撃だったのは、2人の結婚宣言の時だった。

鈴木保奈美は、自身で、仕事に向いていない人間だと

言っていた。

家庭人になり、3人の娘を育て、子育てから、暇ができて、

仕事を復活。

未婚時代よりもはるかに魅力的な女性に変身。

石橋貴明が、良い亭主で、家庭のサポートもやってきた

のがわかる。

雑誌の取材に答えていた、主婦としての鈴木保奈美は、

美しさを磨いて、さらに幸せを絵に描いたように、輝いていた。

 

石橋との結婚は、鈴木の妊娠で、石橋は離婚しての再婚。

皆さんのおかげでした、に出演した鈴木の美しさに、貴明が一目惚れした

とか。

結婚23年の熟年離婚。

同じような熟年の夫婦には、理解しやすく、羨ましい、と言う人も。

ほとんどの場合、女性が、夫に我慢できなくなって、ある日、三行半

宣言。

残り少ない、時間を、自分のために生きたい、という欲望。

経済的に、ぶら下がってなければ生きていけない女性じゃない。

働く力が備わっていて、経済的に自立できれば、結婚20年が過ぎれば、

財産分与ができるので、その辺りで離婚すれば、ベスト。

 

2人は、一番互いがわかっている、ベストフレンドとして、

娘達の親としての関係を壊すことなく、

自分の自由な生き方ができる。

 

理想的な離婚じゃないかな。羨ましい人、

一杯にいると思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

片付け

 

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オリンピックは、六日後に始まる。

我が家のリフォームは、同じ日から始まる。

最初はお風呂からだけど、気になるのがキッチン。

棚に乗っているものだけでも、片付けよう。

ほとんど何もないと思ってたけど、結構あるある。

溜まりに溜まった薬を思い切って、捨てたら。

袋いっぱいある。

痛み止めの貼り薬は、使用期限切れてても使ってたけど、

筋トレ始めてから、整形外科に通わなくなった。

 

アレルギーの薬も、整腸剤もいらなくなって何年も。

大事にとっておく癖は、薬に関して、ひどくて、

捨てがたく、

漢方薬など、貴重品並みに置いていた。

病気になれば、医者に走るのに、予備感がひどい。ー

ケーキ作りの道具は捨てられない。

ほぼもうこれから作らない、と言う予感はあるのだけど。

子供が小さかった頃、毎日作っていたババロワのタッパウェア。

リングケーキ、よく作った。

得意は、フルーツケーキ。

ラム酒に、オレンジと胡桃をつけて、たっぷり染み込ませた頃、

バターをたくさん使って、

しっとり濃厚なフルーツケーキを作って、あげていた。

喫茶店で売れるわ、と言われるくらい美味しい。

だけど原価が高くつくので、喫茶店に売れなさそう。

北区の山手にいた頃、子育て以外なにもしない生活だったから、

沢山の子供達のために、毎日おやつを作り、近所の奥さんと、洋裁を

習ったり、たこ焼きパーティやったりの、のんびり生活。

隣の奥さんが習ってきた、お菓子作りを、又聞きで教えてもらって、

バームクーヘンなどの難しいお菓子にも挑戦。

今の家に引っ越してから、近所でケーキとパンを教えている人がいて、

そこにも、ちょこっと通った。

オーブンで簡単に作るパスタ。とか。

参加者で作った後の会食が楽しかった。

そういうことずっと続けて、年取る人も多いのだろう。

本屋をやるようになって、死にものぐるいで働いた体験が、

なんでもできる、という自信がついたようにおもう。

が、一番楽な方法でお金を稼ぎ、時間の束縛のない生き方を

選ぶようになったのも、年中無休で、朝から夜遅くまで、

店を開けていた、本屋体験からだと思う。

夜、遅くまで、誰か1人でも買いに来てくれないか、と店を開けていた。

休むと売れない、という不安から、年中無休。

ずっと続けられるわけがない。

版元に本を買いに行き、夜の高速道路で、一瞬眠っていた。

今から思うと、ゾッとするほど、無知大胆さ。

倒れて死んでも良い、なんて。

本屋と心中なんて、なんとバカなこと。

また、学生に戻って、大学院に行き、いくつかの資格を欲張って

取っても、それを使わない。束縛される時間がもったいなくて。

 

ケーキ作って、近所の友達とわあわあやってたら、

一人遊びができなかったかも知れない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

無印のスポンジ

 

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食器洗いのスポンジは、値段の安いものだけど、クタクタになるまで

使ったりしてた。

ダスキンのスポンジは、洗い落ちがよくて、しっかり硬いので、気に入っているが、三層の一つが剥がれるのが欠点。

お魚の形のスポンジは、コップの中が洗いやすくて良いのだけど早くへたる。

ネットの断捨離で、山下さんが、スポンジを週に一度、新しいのに取り替える。

安いものだから、と見せてくれたスポンジが、別にサイトで、無印製品を愛用しているミニマリストが、

無印製品を使ってて、スポンジと布巾を紹介してた。

スポンジが試してみたくて、ロハホで、化粧水と一緒に注文。

三個セットを二個で、580円くらいだった。

安いので、気軽に変えられるのが嬉しい。

スポンジが汚なくなると、不潔感で気分が滅入る。

新しく変えたときのスッキリ感。

誰にでもある。でもケチるところ。

私だけかな?

無印のスポンジは3層。これはどこのも同じ。

しっかりして、使いやすい。

一週間では変えそうもないが、少しへたったら変えても、安いので

抵抗感がない。

嬉しい発見。

キッチンで使っている無印製品は、半透明で気に入っている。

 

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キッチンのリフォームしたら、収まって、いらなくなるものもあるだろう。

2階に上げて、服入れや、下着の収納に活躍の場はある。

 

 

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山下さんから学んだことに、キッチンパックの使い惜しみを止めること。

生ゴミをいっぱいになるまで、流しに置いていたりしないで、こまめに使って、

使い惜しみをしなくなった。

たかだか、知れている、と山下さんは言う。

彼女はゴミ入れを使わない。

キッチンパックの中に入れて、紙袋の中に入れて、捨てる。

買い物をしてもらう素敵な紙袋、結構溜まってくる。

誰かにお土産をあげるのに使おうとか。

イカリの紙袋はしっかりして、私は、紙を入れて、資源ゴミに出している。

最近は、エコバックを持参するので、貯まらなくなった。

10ポイントつけてくれるあ、紙袋はそんな値段ではできないと思う。

高級スーパーの誇りのような紙袋。勿論無料。

話が戻るが、キッチンパックを惜しげなく使っているが

一枚2円くらい、捨てているかも。

貧乏性の私には、心がスッキリしない。

一杯になるまで使ってる。

たかだか200円。

コーヒー一杯も飲めない。

もっと言えば、パン一個買えないかも。

節約するところは他にあるということは

わかる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

富士通のコンピューター

 

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長い間、ヤマダで、展示処分で出していた、富士通のコンピューター。

先日、さらに値下げしてて、

買おうか、と思って、買わずに帰ってきた、

翌日、ヤマダに電話したら、売れました、と言われた。

売れたか。

惜しいことしたなあ。

でも必ず必要でもないものと諦めた。

価格コムで、同じの安く出てないかな、と調べたら、あった。

2019年7月に売り出したコンピューター。

だいたい同じスペック。

146000円か、9000円か、そのくらいで売っている。

ヤマダの展示品は、買い物だった。

トレーニングに行くとき、ヤマダで、本当に売れたかどうか、未練にも確かめに行った。

赤いコンピューターは、売れずに展示されている。

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店員は機種を間違えていたのか?

店員が。33000円引きの分は売れました、と言ったのに。

もしかしたら、もう一台あったということ?

とにかく、買いたいので、手付けを入れて、置いておいてもらうことにした。

760ギラムの軽量になると、他社にはなく、あっても、値段はそれなりに高い。

ずっと欲しいと思ってて、値段もっと下がらないのかな、。2019年の発売だから、

と聞いても、ダメです。これはものすごく安い値段です。

と言われてた。

いつまで経っても売れなくて、最終値下げしたところ。

海外から来ていて友人のコンピューターを買うのに付き合った時、

70000円くらいは最低出さないと買えませんよ、と言われた。

富士通のコンピューターは、13.3インチの日本製。Core 15.メモリーは8ある。

安いのは4。298ギガあれば、ノートパソコンとしては、充分だと思う。

オフィスもついている。

5年間の補償を5%の値段でつけてもらって、10万円を少しオーバーで買えた。

良い買い物ができた。