





2週間ぶりにジムに行きました。ピアノの練習も10日振り。
身体も、手の動きも、大きくて後退。
衰えるのは、早く、実りは遅い。
北海道から帰って、寝ても寝ても足りないくらい。
議院選挙が終わって、石丸さんは、公共の場に出てこられていません。
参政党が、躍進し、国民の支持を集めていることに関して、質問を受けた石丸さんは、
国民の民意を、尊重したい。
非難するのは間違っている。
政治がこの先,よくなっていけば良いし、期待したことにならなくても、国民が選んだのだから、国民が引き受けることになる。
都議会選挙と参議院選挙を通じて、
広く国民の政治への関心を高めることは、できてきていると思う。
メディアの意識も変わり始めた。
石丸さんが、新しい政治の装置を提供し、
それに応じた、人達が、再生の道を、歩き始めている。
献金とボランティアが、選挙活動を支える。
とうに縛られない、個人の自由な活動とイデオロギーを尊重する政治団体。石丸さんに頼るのではなく、
自分たち一人一人が、できることをやろう。
自分からがやる番だ。と名乗りをあげる人が、全国から,立ち上がってきている。
わたしは献金で。
耐力のある人は,身体で。
討論会や街起こしを始める人も。
経済が痛むと、政治が不安定になる。
参政党に、多くの支持があるのは、
生活の不安からきている。
報道が、参政党を批判するよりも、
ヒットラーが、選挙で選ばれた、労働者上がりの、
大衆に.熱狂的な支持を集めた,歴史を報道すべき。それが報道のの良心というものです。
国民に選択の自由を提供する。より良い判断ができるように,国民の意識を高めていく。
それがメディアに課せられた任務です。
外国人に.不満の矛先を向けることに,メディアが煽っている。
お米が不足してパニックを起こすことを煽っている。
参政党を批判して,叩いて、、反発を招き、参政党に有利に働いている。
メディアの責任は大きい。
#石丸伸二
#再生の道