青空に白い雲が流れるように

読んでくださるあなたに。小さな幸せを感じてほしい。そして私も、読んでくださることで、一人じゃない幸せを感じていたい。そんな思いで、あらゆる垣根を持たないて、好奇心のおもむくままに、手を走らせていたい。明日への小さな幸せを求めて。

レオノール、フィニ

 

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f:id:happyengel:20250521044248j:imageで、レオノール、フイニ展に、出会いました。

ミラノのドォーモのチケットに、美術館もついてて。

そちらの方に行くと向かいの美術館で。

何と言う偶然、こんなことがあるなんて。

レオ、ノールフィには、シュールレアリズムの画家で、パリで活躍した画家なのですが、80年代に日本で展覧会をやった頃かピークだったようです。あの頃、レオナールビュッフェなども日本でもてはやされていました。

パリの美術館古書を扱う店で、美術本と、リトを買って、持っていますので、ミラノで、大々的な展覧会を開催していることに驚きました。

展覧会で見るのは初めてでした。

実物を見ると、素晴らしい作品がたくさんあって、

感激しました。

そのこともあって、パリにいるいとこに電話したのです。

パリでは、ビュッフェやフィニは、終わっているとか。フランシスベーコンも、その類だとか。目まぐるしく変化するバリの画壇。