青空に白い雲が流れるように

読んでくださるあなたに。小さな幸せを感じてほしい。そして私も、読んでくださることで、一人じゃない幸せを感じていたい。そんな思いで、あらゆる垣根を持たないて、好奇心のおもむくままに、手を走らせていたい。明日への小さな幸せを求めて。

ウイーンフィル、マスターズプレイヤーコンサート

 

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名古屋の、愛知芸術劇場が皮切り、

トヨタプロデュースのウィーン・フィルハーモニーのマスター30人による構成のコンサートが各地で開かれています。

この前初めてウィーン・フィルの演奏を聞いて以来、すっか魅せられて。

今回のコンサートは値段がとても安く、学生席は2000円位私が買った。1番良い席でも愛知芸術は11,000翌日の豊岡でのコンサートは7000円でした。どちらの席も前から10番目と5番目、迫力のある演奏会を楽しませていただきました。愛知では、名古屋フィルとの共演で、壮大なオーケストラが組まれ、大好きなマーラーの5番が演目でした。大植瑛二さんの指揮。この人は初めてです。翌日の豊岡はバスで40分ぐらいかかる。ライフポート。帰り大丈夫かなと思いましたが、最終バスが待っていて、無事にホテルに帰ることができました。ほとんどの人が自家用車かタクシーを使っていたようです。プログラムは、モーツァルトとベートーベンの華麗なるウィーンの調べと言うタイトル。ベートーベンのエグモント交響曲第1番ハ長調素晴らしかったです。