


喜びへのオード。
昨夜のリサイタルは、席としては今までで1番遠く玉置の顔が見えない位でした。だけど、西宮芸術センターは音響が良いので、マイクなしで、環の声を届けるシーンがいつもあるのですが、その音が素晴らしかったです。観客の声も半端じゃなくすごくて、たまきはアンコールの拍手をさらに求めて、観客を沸かせ、たまきも高揚感溢れていました。
熊本城ホールでは、12番目の真ん中。
フェスティバルは、10番目。
金澤は、2階の前の最高の席。
昨夜は、一階の、後列。舞台は一望できて。
会場は、幸せと愛が一杯。
同じ曲ばかりなのですが、聞くたびに良くなっていきます。
昨夜は金曜日なので、石丸さんプロデュースの地域政党、再生の道に最終選考に残った人たちの面接の日です。気になりつつ。
先週面接を受けた人たちの中から合格者が発表されるのですが、私が思っていた人が採用されていました。都議会に全員が当選してほしい気持ちはありますが、政治への参加と選挙がエンタメ化されて、今まで関心のなかった人たちが、貴重な1票を投じることができるようになって、政治がより良くなっていくことを願うばかり。