日本は、安全で住みやすく、食べ物はおいしいし、清潔で社会福祉も充実していて、国民の生活に優しい国だと思います。世界から住みたいと願望される国。
食べ物はおいしいし、清潔で社会福祉も充実していて、国民の生活に優しい国だと思います。世界から住みたいと願望される国。それが当たり前だと思ってる。
今は豊かで平和な国だけれども、この失われた30年。
今は豊かで平和な国だけれども、この失われた30年。
経済力は右肩下がり。デフレが続き、国債の発行で政治が行われてきた。
デフレが続き、国債の発行で政治が行われてきた。
国債の発行残高が積み上がり、ニッチモサッチも行かない状態になっているのが現状ではないかと思う。円安は国の力がないと言うことを表している。
円安は国の力がないと言うことを表している。
例えて言えば、気前よくお金をばらまいて金持ちだなぁと思っている人が借金で首が回らなくなっていたと言う事。このような状態を続けていけばアルゼンチンのようになることを石丸さんは危惧している。国債はいくら発行しても大丈夫なのだと言う説を唱える人もいるが、国債の格付けは、その国の経済のバロメーター。今の状態は、国民の豊かさを維持できるだけの経済力がないので、お金を作ってばらまいている状態。もうその余裕は無いと言うのが現実ではないかと思われる。

