
石丸さんの努力は、
ケネディのは言葉から。
何をしてくれるか、ではなく、何ができるか。
日本人が、この言葉を認識し、行動するようになれば、
日本の未来は明るくなる。
社会的、身体的、弱者を救済するのは、脳力が備わり、権力を
持つ人達の責務である、という、、石丸さんの持論にも共感する。
権力と戦う、イデオロギーの強い政治は、自分の存在証明になっても、
大衆のための有益な解決にはならない。
社会のために、といいながら、自分の利益を第一とする、政治屋。
石丸さんを利用して、勢力を伸ばしている、政党。
少数与党になって、政治が動き始めたのは、一歩前進。
本物か、偽物か、を見極める目も、国民に問われる。
形にならなくても、それぞれが、自分なりに、学び、選択できる、脳力をやしなう
こと。
自分に何ができるか、に通じると、私は思う。
多数