青空に白い雲が流れるように

読んでくださるあなたに。小さな幸せを感じてほしい。そして私も、読んでくださることで、一人じゃない幸せを感じていたい。そんな思いで、あらゆる垣根を持たないて、好奇心のおもむくままに、手を走らせていたい。明日への小さな幸せを求めて。

天国と地獄ほどの温度差

 

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昨日の居酒屋で、リタイアした高齢者が、身体の不調を緩和しようと、沖縄に移住してくる人が多いとか。

わずか1日の肌感覚ではあるが、

伊丹空港から一歩外に出ると、その差の激しさに

身体が対応不可能じゃないか、と思われるほどの、寒さ。

寒さが高齢者に厳しいことがよくわかる、

風邪はまだ治ってなくて、咳き込むと止まらないので、これから、寒い暮らしが、嫌になる、

那覇の美術館にいる時、電話が。

本当にひさしぶりに声を聞く。

フランス語を習っていた、大好きな先生が、もう何年か前に亡くなられていた、

お年賀が、奥さまからのものだったのは、亡くなられていた。

周りに聞くのは、寂しい話ばかり。

沖縄は、これから。

めんそーれ。

歌って、踊って、泡盛と、オリオンビールで、さあ、乾杯。