青空に白い雲が流れるように

読んでくださるあなたに。小さな幸せを感じてほしい。そして私も、読んでくださることで、一人じゃない幸せを感じていたい。そんな思いで、あらゆる垣根を持たないて、好奇心のおもむくままに、手を走らせていたい。明日への小さな幸せを求めて。

網走で、お好み焼き

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釧路から網走への、電車は、普通しか、走っていない。

網走は、とても寒く、夕食に、近くのビーる館は、満席で、予約は、9時以降といわれ、ホテルのお勧めの店は全て、予約でいっぱい。

もう、ダメか。と思ってたら。

タクシーになってきた男の人が。お好み焼きの店に入ったので、

わたしも入ってみた。

レトロな感じ。

店主が、焼いているカウンターに、座れたいう合図。

お好み焼きとは、と思ったけど、

店主は。37年。やってる。

この店は、後でわかったのだが、地元では人気の美味しいお店。

当たりだった。

スペシャルミックスモダンを頼んだ。

エビやカニホタテを焼いて、お好み焼きに乗せて。

ボリウム満点で、超美味しい。

イタリアのワインも、量があつて、満足。

次の日も来たいくらいだった。

だけど、翌日は。リベンジと、焼肉のビールかんに。

一人だと単品です、と言われ。

 

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一人前頼むと、二つから。

お勧めというのが、2200円で。

網走ビールと、焼き野菜と、お肉。

脂がすごく乗ってて、

寒冷地の牛は、脂肪巻いてる。

美味しいけど。私の体には、悪い。

だけど仕方ないから、美味しくいただいた。

勘定場で、高校生が3人。

千円札を何十枚も数えていて、時間がかかつて。

3人でよくまあ、食べたものだと思ったら、何人もたくさんの高校生。

このお店。

学生は食べ放題3000円と書いている。

それで納得。何十枚もの千円札な訳が。

 

釧路

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札幌から、釧路に。

長時間、電車の中から、景色を見ていると。首と足腰が痛くて。

一生懸命、遊ぶのも、体力に自信なくなって、つらさを我慢できるかどうか、問題になりつつあって。

釧路の、ドーミーインプルミエールに、2泊。

天然温泉は疲れを癒してくれる。

夕食は、ホテルで勧められた、アブリ屋、という炉端のお店。

釧路は海鮮炉端が有名。

海鮮丼も、釧路が発祥地だそうです。

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野菜焼きと、カニコロッケ、は、外れてるけど、朝食べすぎた、海鮮丼が、まだきいてて、なにかほかのもの食べたくなった。

搾りたての日本酒を頼んで、モヒートがあるので、

懐かしさに。それも頼んで。

やはり、お造りも。

支払いは5000円ほど。

 

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翌朝は、早くから、観光バスの1日コースを予約していた。

朝食を食べている時間ないので、コンビニで買った、サラダとサンドで済ませ、近くのバス停から、8時出発。

釧路湿原はバスの中から。

雨が降つて、すごく寒くて、摩周湖についたら、凍えるよう。

雨のなか、霧の摩周湖。何も見えず。

屈斜路湖は、大丈夫。

よく見えました。

砂場を掘れば温泉。

大鵬の故郷を通り、阿寒湖に。そこでは2時間のフリータイム。

雨が降るひどくて、勧められた、お蕎麦屋さんにはいると、温かいものを食べている人が多く。

てもわたしは、わんこを頼んで、

とても美味しい。カニ、いくら、天ぷらなど、山菜、のトッピング。

アイヌコタンに行きたかったので、雨の中。足元が悪い中、頑張って行ってみたけと、想像していたのとは全然違って、観光。

バスな中きら、昔のコタンが見えてた。近くに、蝦夷鹿が数匹。

バスのガイドさんが、天然記念物の、タンチョウを、一羽みたら、10年長生きすると言われています、という説明があった。

バスの中から、タンチョウのような、ニ羽が、降り立っているのを見て、スマフォで、見たら、そうだった。

阿寒湖はとにかく寒くて、震え上がつて、やっとバスに乗って帰ってきた。

バスは、フィッシャーマンズの中にある。

上に上がると、🏮や、お店屋さん。

特別なソフトクリーム、という看板に、そこは普段、会員制。今日は無料解放、と書いてる。ソフトクリームはとても美味しい。

クラムチャウダー。懐かしくなって、それも頼んだ。リュックの中から、クロワッサンを出そうと思った、ないのに気づく。

バスの中に置いてきた。

電話したら、営業は6時まで。

 

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クラムチャウダーも、ほどほどに。駅まで、取りに行って。

以前にも何度か忘れている。

若い時から、こういうの。よくやってる。

母によく言われた。

あなたは、注意散漫。

治らないものだなあと、いつも思う。

まあ、そういうわけで、ホテルのお風呂にゆっくり入って!雨だし、もつ、今夜は出ないで、なにも食べない。

と思ってたけど、野菜を食べ足りないので、

コンビニに買いに。

ハイボールと、サラダ、ナッツ、

風呂上がりのアイス、、辞めるつもりで、我慢できず。

夜泣きラーメンも。

小樽の歴史建造物

 

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この前、小樽に来た時、人力車を引く人が、本当の小樽は、観光で案内しないと言われた。

小樽運河クルーズで、澁澤倉庫、蟹工船の舞台になった、倉庫など。

荷物を預けて、電車に乗る時間まで、歩いた。

まず、すぐ近くの三角市場。

 

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すでにたくさんの人が、順番を待っている。

わたしは、食べすぎるほど、海鮮丼を食べたので、美味しそうとは思わない。

値段は、結構高くて、ドーミーインは、絶対にお勧め。

最高に美味しかった。

歴史建造物は、倉庫と、銀行の建物がほとんど。

歴史建造物を使った、レストラン、カフェ、

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興味あるものがいくつかあつて、簡単来たら、きっと、と思う。

北一ガラスの方には行かなかった。

ホテルの隣に、ル、タオのケーキ店がある。喫茶もあって、お腹空いてれば、コーヒーとケーキをいただくのだけど、もう厳選余裕なし。

ホテル出てた、プリンがとても甘くて美味しかった。

同じものがタオで売ってる。

あれは、タオのものだったよう。

ガラスの瓶に入って。

小樽で、気になる、蕎麦屋も見つけた。

歴史建造物の、お店。

今度行ってみよう。

釧路までの電車の中で食べようと思って、タオで、

駅前店限定という、シュークリームを買った。

釧路までは、4時間近く。

車内販売は、ないとのアナウンス。

 

小樽

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昨日から、北海道の旅に出ました。

昨夜は、ドーミーイン、プルミエール小樽に宿泊。

小樽運河のナイトクルーズを楽しみました。

初めて小樽に来たのは、父母に同行して、団体旅行で。

北一ガラスで、父が母にアクセサリーを買ってあげていたのですが、

父はいつも母には買うのですが、私には、何も買ってくれません。

父曰く、プレゼントは、パートナーに買ってもらうものだと。

かわいそうに思うのは、母の方。

わたしにも、北一ガラスで、買ってくれました。

緑色のガラス細工のイヤリング。

次に来たのが、札幌から、日帰りで、運河を見たいと思って。

小樽は、泊まって、夜の運河が素敵。

初めて乗った、クルーズ船。

 

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f:id:happyengel:20240523101527j:imageナイトは、200円増の2000円。

光に浮かび上がる、レトロな倉庫が、両側に立ち並び、ロマンチック。

少し寒かったけれど、40分ほどなので、終わるのが惜しいほど。

小樽のドーミーインは、天然温泉も広くて、小樽らしい雰囲気。

ガラスを使って、レトロ。

朝食はすごくて、海鮮丼が名物。

 

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帆立、いくら、サーモン、ニシン、ネギトロ、好きなだけ、いくらでも

食べられるという売り。

近くに三角市場があり、そこが小樽の海鮮丼で有名です。

ホテルは他の料理も山ほどあり、迷って、ホテルに。

実際、ドーミーイン小樽の、海鮮丼は、すごくよかった。

二杯も食べました。

値打ちは断然、ドーミーイン。

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果物も他のドーミーインとは違って、いちごも。

2800円でも、安過ぎる。

 

フェスティバルホールで、ドミンゴ。

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フェスティバルホールの、ドミンゴは、健在でした。

舞台に現れた時は、背中が丸くなり、お腹が突きでて、変わりように、ガクッとしたのです。

声の衰えも。

フェスティバルホールのチケットは、たくさん余っていたようで、階下の席が空いている。

高校生か、中学生なのか、チケットが余って、多くの学生が先生に引率されて、フェスティバルホールの席を埋めている。

高い席は残っていて、三階の、安い席は、完売。

わたしも、三階の最後列の最低のチケットを買って、それでも、11000円。

三万円代と2万円台の席が残っている。

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全盛期の、トミンゴなら、60000万円の席でも完売だった。

高齢で、衰えを隠せないのだけど、不思議なことに、

進行するにつれて、若さが蘇り、声の張りが出て、艶も現れ、足の運も軽やかに、共演している、ソプラノと、軽やかにかっこよくエスコートしながら、見事なダンス。

下手だなあ、と思っていた、オーケストラも、指揮者が乗ってきて、演奏も、音もよくなってきて、

アンコールは、観客の盛り上がりに答えて、何曲も披露して、舞台が最高潮に。

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観客もトミンゴも、名残おしく、サヨナラをしなけれはわ終わらない。という状態だった。

悲しいのは、5月に。リサイタルを予定していた、フジコヘミングのポスターに、中止の紙が貼られていたこと。

フジコヘミングのピアノも、このフェスティバルホールで、2回ほど聴いた。

2度目は。去年だったか。

1人では歩けなくて、支えてもらって。車椅子も用意してもらって、以前とはすっかりちかつて、老いていたが、一旦ピアノの前に座ると、力強く素晴らしい演奏。

次第に、若さが蘇って、支えなしに歩かれて、

フジコさんの演奏が終わって。共演の演奏者だけの、舞台に、私服に着替えて出てこられて、足を組んで座って、楽しく聴いておられた。

カレラスのコンサート時も、現れた時は、すっかり弱った感じ。次第に、元のような素晴らしい歌声に。

力が沸いてきて、情熱が、若さと元気を蘇らせる。

観客も、同じ。

人間は死ぬ時また、情熱を失わなければ、きっと永遠に若さを秘めている。

 

弘前ねぶた

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17時30分の飛行機だつたので。ホテルをチェックアウトしてから、城外の桜を吹雪を楽しみながら、弘前の。ねぶた村、建造物保存地区まで、歩いた。

弘前の、ねぶた祭りを見に来た時に、静かで。大人しい、行列なので、青森を想像していたので、単調で退屈な感じも。

ねぶた村の説明で、

弘前は城下町なので、お殿様の気品を受け継いでいるので、しずしずと、大人しく!青森のように、飛んだら跳ねたり、踊ったりは、しないのだとか。

ねぶたの由来は、お百姓が、朝から遅くまで眠たくても、頑張って働くための、激励の祭り。

眠たい眠たい、という言葉から、ねぶた、になったとか。

ねぶた村で、津軽三味線の演奏もあった。

最高の上級で、何度も優勝した人の演奏で、

津軽じょんがら節を、オリジナルと、現代ばんの、二つの演奏。

オリジナルは、お手打ちになった人を弔うための曲だった。現代版はより激しく、演奏技術を、最高に高めたものになっていて、とても興味深い。

津軽三味線は、弦を持つ指を4本使って、弦を掻き鳴らすのは、外で演奏するのだ。寒さを和らげるためだそう。

音が大きいのも、中で聞く逆に聞こえるように。

 

 

 

23000歩

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午前中に、日中の桜を見て回って、足を酷使したことを後悔しながら、ホテルのベッドで休んで、

熱いお風呂に、腰湯で、リセット。身体の回復に役だった。

夜桜のライトアップ。

足の調子が良くなっていた、

夜桜は、素晴らしく、写真のシャッターフレイスは限りなく。

フォトの最高場所になっているところは、並ぶ人がすごすぎて。諦め。

お腹すいて。何か食べたいのだけど。待って並んでいる人が、あまりに多くて、バス。

桜のトンネルを通って、

帰りの、出口あたりに来ると、空いていて、

残り物のおでん2個と、津軽そばに、ありつけた。

美味しくないけど、お腹は満足。

ホテルに帰り着いて、23000歩も歩いてた。

腰おかしいのは当然の結果。

ホテルの部屋で、買ってたハイボールとワイン。

持ってきた。ナッツや、おかき、チーズを当てに、物足りなさを補修して、ますます、太ら要素しかない。

 

弘前公園の桜祭り

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弘前公園の桜は、満開がすぎたとは言っても、壮壮大な数の桜なので、満開なものも多くて、

さすがに、桜の名所にふさわしく桜を満喫させてくれます。

年を重ねて、巨大な大木の桜も多い。

寒い思ってたら、暖かくて、半袖の人も。

出来るだけ歩かないように勤めてたけど、

すでに、14000歩。

ライトアップの夜桜がメインなのに、

歩いて行けるかなどうか、自信がない。

ホテルで休んでいるのだけど、足がジンジン。

また、腰に負担がかかっている。

桜見物は、2時間、と書いている。

夜、今日は、津軽三味線の舞台もあるよう。

歩けるかな。自信なし。

雪の岩木山が。雄大で、桜と、美しい景色。

お城に桜も良く合う。

桜のトンネルま。満開の桜。横手に、岩木山。

名勝の桜は、さすが。

また、ショック

 

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スマイルホテルに、夜の10時を回って。到着。

大浴場があると、思ってたら、部屋のお風呂だけだと言われて。部屋は、あまり覚えていないが、あまり良いホテルでなかったのは、確か。

18日にしておけばよかった、と後悔するのは、満開日は、19日だったから。

今夜は、もう、寝るだけ。

お城に近いという、メリット以外には、何もない。

明日の1泊はキャンセルして、他にうつろうか、と思って、アゴダを見たら、

なんと、何と、他のホテルも、軒並み、一万円以下になっていて、

このホテルもご多分に漏れず、5000円に、値下がりしている。

フロントに電話して、明日、キャンセルできるかと聞くと、ホテルではできない、と言われた。

アゴダの、予約を見ると、

5日前から、キャンセルすれば、全額取られるようになっている。

2泊で、48000円も払わなければならず、

どこがどう、儲けているのか。

お金を捨てるようなものだけど、

どうにもならない。

ホテルの値段は、日によって、予約時点で。おおきく変わる。

もう、弘前に、来ようと思う人が少なくなったということ。部屋がガラ空きだということ。

埋めるために、バーゲン。株と同じ。

買いたい人が値段を釣り上げる。

高値で買った人のことを高値掴みという

売り手市場になると、値崩れして、暴落する。

のに似ている。

明日、予約来る人は、5000円。

わたしは、24000円で、同じ待遇で、泊まる。

やはり、ショック。

桜祭り、という、当てようのない、自然現象に付き合って、踊らされたわけだけど、

これも良い勉強になりました。

これからは、1泊にして、

、損失を極力抑える術を学んだ。

後のホテルは、取れなければ、良いというからきに、臨機応変にすれば、当日、とこてか、空いている。

なければ、他に移動すれば良い。

でも、ショック。

わたしが巻いた。種。

刈り取るのもわたし。

 

空港バスで、弘前に

 

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6時半の出発の飛行機は、10分前に、出て、

着いたのは、5分絵に、青森に到着。

8時35分の、弘前行きに、余裕で、乗ることができました。

空港で買った、柿の葉寿司を、飛行機の中で食べたかったのですが、隣があまりに接近しているので、食べられず、

バスは、空いていて。とこも1人で。隣は空いているので、夕食の代わりに。柿の葉寿司を食べました。

ホテルについてから夕食は遅すぎるので。今夜は柿の葉で、済ませます。

弘前まで。1時間。

1200円で、青森から、電車を使うよりも、安く。乗り換えなしなので、便利です。

桜祭りは、夜桜のライトアップが素晴らしいのですが、おそらく10時くらいまででしようから、

明日の楽しみになりそうです。

気温は、8度。

最低気温は4度とか。

温度差が激しいです。

暗くてわからなかったのですが、桜のようです?。

葉桜になっているところもあるよう。