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青空に白い雲が流れるように

読んでくださるあなたに。小さな幸せを感じてほしい。そして私も、読んでくださることで、一人じゃない幸せを感じていたい。そんな思いで、あらゆる垣根を持たないて、好奇心のおもむくままに、手を走らせていたい。明日への小さな幸せを求めて。

関空のラウンジ

 

 

f:id:happyengel:20170409084123j:image朝、タクシーは、5時前に来て、始発の電車にまにあつた。

なんのことはない。

関空にはやくついても、カウンターがが、2時間前にならないと開かない。

 

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カウンターの準備はできているのに、時間は2時間前。

タクシーの運転手さんは、若い女性。阪急は6人の女性ドライバーがいるそう、

飛行機は、後ろの方だと、空席があるけど、これから、来る人がいるので、横が開く保証はない。なので前列の、予約した席を変えないでおいた。

朝3時起きで、何も食べてないので、ラウンジにはいつて、ガツガツ食べた。

 

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悪天候。

ほっといといき。

 

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関空は随分変わった。