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青空に白い雲が流れるように

読んでくださるあなたに。小さな幸せを感じてほしい。そして私も、読んでくださることで、一人じゃない幸せを感じていたい。そんな思いで、あらゆる垣根を持たないて、好奇心のおもむくままに、手を走らせていたい。明日への小さな幸せを求めて。

宝塚

暮らし

 

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家から、宝塚の駅に近い医院に、歩いて行った。

雨降らないかなと心配したが、大丈夫

グーグルマップに沿って、3.5キロ。散歩ウーキングだと思えば、楽しい。

随分以前になる。

安藤忠雄が建築し、市が運営していた頃の、宝塚温泉を時々利用していた。

母と来たこともあつた。

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スリランカに住んでいる友人が来るので、案内すれば良いな、と思いながら宝塚の橋を渡る。

この辺に来ると、いつも思う。

宝塚は、美しい町だと。

 

 

住んでいると、普段は実感しないのだけど、南口から、大橋を渡って、花の道を通る時にも、素敵な町だと実感する。

 

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宝塚温泉の向かいには、日帰りで、食事とセットにしたものを提供している料理旅館もある。

ここも良いな、なんて。

 

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いつも歩けば良いのに、医者に行く時くらいしか歩かない。

帰りは、山頂直送の野菜や、諸々の食料品を買い込んで、電車とバスを使う。