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青空に白い雲が流れるように

読んでくださるあなたに。小さな幸せを感じてほしい。そして私も、読んでくださることで、一人じゃない幸せを感じていたい。そんな思いで、あらゆる垣根を持たないて、好奇心のおもむくままに、手を走らせていたい。明日への小さな幸せを求めて。

コメディナイト、松竹座

松竹座の、四月公演は、愛之助主演の、コメディナイト。 トニー賞を取ったミュージカルを、宮本亜門の演出で。 三月の新橋と、四月の松竹座。あと7回で、千秋楽。 毎日、アドリブで、進化したお芝居を提供しているそうてす。 期待してなかったのですが、見応…

エディットピアフ物語

国立文楽劇場で、勘緑文楽劇場、第三回公演、エディットピアフ物語、が上演されました。 ピアフが大好きな友人を誘いました。 わたしだけチケットを予約していたので、追加の電話をしたら、席は離れるといわれていたのですが、行ってみると、隣同士の席にな…

伊丹からエノケソを見に、世田谷へ

以前に、羽田で聞いたら、伊丹で買わないとダメですと言われた特別券があつた。 今日は、伊丹で聞いて見た 券売機があつて、そこで、行きたいところまでのチケットが買える。 その中に、羽田から泉岳寺までの往復チケットが640円というのがあったので、それ…

真田十勇士 兵庫芸術センター

sanadajuyushi.jp 西宮芸術センターの大ホールを興奮のるつぼにしている、エネルギーみなぎる舞台。 勘九郎の猿飛佐助は、その名の通り、舞台を飛び回り、危険を顧みみず、命がけの 演技で観客を魅了している。 新鮮で、進化した舞台の可能性に挑戦している…

野村万作、萬斎親子の狂言

西宮芸術センターに、狂言を観に行きました。 人間国宝の万作は、以前拝見した時よりも随分お年を取られて、声の張りが衰えてますが、翁の風格の深みがあり、動静の美しさは完璧。 萬斎の声が凄まじいくよく響いて、もう少し落ち着いて、声のボリウムを小さ…

わりなき恋

岸恵子が見たくて、西宮芸術センターでの、一人芝居、わりなき恋、を楽しみにしていました。 中あたりの席だつたので、全体には、よく見えたのだけど、オペラグラスを使って見ると、つけまつげをしていて、美貌の衰えが見えますが、エレガントで、洗練された…